無農薬赤ビーツ(テーブルビート/ビートルート)
“飲む血液”赤ビーツの栄養価がすばらしい!!
赤大根、ビートルート、テーブルビート、火焔菜(カエンサイ)などと呼ばれるビーツの栄養価は非常に高く、特に鉄分が多く含まれ、「飲む血液」と言われるほどです。
また、赤ビーツに含まれるカリウムは、体の外に塩分を排出する「脱塩効果」があり、高血圧の予防に良いとされています。
さらに!赤ビーツのNO(エヌオー※一酸化窒素)という成分に、血流量を増やし、酸素の供給を高め、全身の回復を促進する効果があるということが近年明らかになっっています。
独特の甘みがあり、野菜の色素が服などに付くととれにくい場合があるので注意しましょう。
なぜ、宮古島産ビーツは味が濃い!?
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ミネラル豊富な土壌だから!
宮古島はサンゴ礁の上にある島。ミネラル豊富な海とサンゴでできた土壌から作られるビーツです! |
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ビーツはアルカリ土壌が好きだから!
ビーツはアルカリ土壌で育成されます。沖縄本島や本土、北海道の酸性土壌と違い、宮古島はビーツ育成にもっとも適した天然のアルカリ土壌なんです。 |
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無農薬、有機肥料栽培だから!
肥料も化学肥料も利用せず、地元宮古島の牛さんや鶏さんたちの糞から作られた有機肥料で育成しています。 |
比べてください! だから味が濃くて美味しいんです! |
商品一覧
お客様のご感想
東京都 2018/04
主人がロシア出身なので、いつも美味しいビーツを探しています。とても新鮮で美味しかったです!私は好きではありませんが、ディルのオマケに、主人が大喜びでした。
神奈川県 2018/01
味がしっかりしていてとても美味しかった。注文から発送までの流れもスムーズでとても良かった。おまけのディル、ポストカードなどの心のこもった対応にスタッフの人柄と暖かさを感じた。
群馬県 2018/02
とても鮮度が良く、きれいに梱包されていて、とてもよかったです。
兵庫県 2018/02
送られて来るビーツには茎がついてくるのですが、 これはどのように処理をすればよろしいのでしょうか? 冷蔵庫で約1ヶ月間保存しながら、 毎日ジュースにしていただいております。 茎は最初に切り落として捨ててしまっているのですが・・・ 良い方法があれば教えて下さい。
★ビーツ茎の下処理 → 酢を少々入れたお湯でしっかり茹でる。アクがぬけて美味しくなります。
★茹でた茎の利用法 → コールスローサラダに刻んで加えたり、キヌアサラダに刻んで加えると、ピンク色のサラダになります。ピクルス液につけてピクルスにしたり、そのままポン酢をつけて食べるのもおススメです! by.ぱりぱり
大阪府 2018/01
ボルシチにしていただきました。 好き嫌いや食べられないものがすごく多く初めてのビーツに少し怖々でしたが土臭さも無くおいしくいただけました。
おまけに入れていただいたディルも初めてでした。ちょうど病み上がりで食事の度に胃痛があり薬を飲んでいたんですが届いた日の食事に使ったところ胃痛がなくなりびっくりしました。
ハーブティにしても美味しかったです。 ありがとうございました。
ビーツの食べ方・レシピ・料理
皮をむいて生のサラダ、ロシア料理のボルシチ、スープなどに合います。
高血圧予防に、美容・アンチエイジングにぴったり!
ビーツを生のまま、豆乳・バナナとミキサーにかけて、スムージーにも。(レモン汁を少量加えるとマイルドになります)
その他のレシピ例はこちら
販売シーズン
12月~5月頃(天候によって前後する場合があります)
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